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桃ちぃママ

Author:桃ちぃママ
一人娘*4歳*がいる主婦です。
テレビ大好きなので、好きな番組やドラマを
ちょこちょこネタバレ含めて書いていきます♪

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ドラマのネタバレレビューは見た順番なのでちょこちょこ前後します(ゴメンナサイ)
右リストのカテゴリーの+マークを押すとタイトルが出てきます★

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久々に。

ブログを書く余裕が中々なかったりで
色々とごてごて更新で申し訳ありません

前テンプレが作者さんの方で配布中止らしいので変更だけ・・・。
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新年明けましておめでとう

久々に更新しております。
年末年始帰省したり、ようやくひと段落です。

最近はgleeを見始めて徐々にドラマ熱が上がり始めました!
更新はマイペースかと思いますが
本年も宜しくお願いします♪( ´▽`)

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雪の女王 第3話「母の消息」

第3話ですー!ちょっとづつ、ボラとドック(テウン)の距離が
近づいてくるのかなぁ、という感じの流れになってきました★

早速レビューを暇な時に書いていきたいと思います。
(このレビューは2010年11月にTBS韓流セレクトで放送された内容です)
ピンク文字が感想。それ以外はドラマネタばれです(((o>∪<)b☆=3

~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~♥~*~♡~*~

兄の墓がある、海が見える丘の崖から飛び降りようとしたボラを
後ろから抱き締め、死ぬな、と止めるドック(テウン)

何故君が死のうとしたかは聞かない、生きることが苦しくても
生きながら苦しめ、君なら大丈夫だ、というドックの言葉に
涙を流すボラ。そこへ探しに来たボラ父がやってくる。
ボラはそのまま気を失うように倒れてしまう。

翌日起きるボラの傍に付き添っていたボラ父。
ごめんなさい、と泣いて謝るボラに
いいんだ、お互い傷つけあうのはやめよう、もう私たち家族は
二人しかいない。そのためにあいつ(ボラ兄=多分ジョンギュ)の事を
少し忘れよう。と優しくいうボラ父。二人は和解をする。

ボラはドックへのお礼といってボクシングジムに沢山の国産牛を持参する。
受け取れない、というドックに、足りないならまたいいなさい、というボラ。
仲よさそうなその様子を見ていたドックを好きなスンリは動揺する。

断っても命の恩人へのお礼だというボラの好意を受け取るドック。
『ボラ、有難う』と言われ、『なんで名前を知ってるの?』と驚くボラ。
『ボラお嬢様って呼ばないと気分が悪いか?』と聞くドックに
『いいえ!皆がお城様って呼ぶから別に平気よ』と高飛車にいうボラ。

ドックに助けられたことで、少し心を開いた感じのボラ。
でも本当にツンデレだなーこの人(笑)


スンリはボラが気になってデパートのチュンシクの元へ。
ボラがどんな人なのか、聴きだすと、チュンシクは遊んでいる女だし
お嬢様がドックを相手にするわけない、と笑う。
チュンシクがボラの電話番号を知っていたことを知ってスンりはボラの元へ。

ボラを居酒屋に連れ出し、酒の飲み比べをしよう、というスンリ。
負けたらドックから手を引くように、と言われたボラは
『私はあなたがいうほど興味がないから、あんたが負けたら
ドックを諦める、という勝負なら受けてあげる』という。

そのころ、チュンシクからボラとスンリがあっているかもしれない、と聞くドック。
大丈夫か心配しているところに、スンリからの電話が。

居酒屋に来るとかなり酔って機嫌がいいスンリが。
『もう一杯飲まないと負けちゃう』というスンリをチュンシクが連れていく。

『どういう事だ』というドックに、機嫌よさそうに酔ったボラが
『こら!ハンドック!あなたは私のものよ!』とにんまり笑う。

外で吐きつつも気分が凄くいい!と笑うボラ。
ドックのことをどこかで見たような気がするけど、思い出せない、といいながら
また飲みに行こう!と機嫌よくいうボラ。
仕方なくボラを背負い歩いていると、ボラが『あの子(スンリ)が好きなの?』と聞く。
『好きだよ、ジムの館長の娘だし、妹みたいな存在だから』というと
『それは好きってことじゃないわ!好きは特別なのよ』というボラ。

酔っぱらったボラ、可愛かったです。
いつもちょっととげとげしてるからにこにこになるとやっぱり可愛いなぁ。
だけど、勝手にかけごとに自分を使われてしまったドックが一番被害者かなw
なんで当人のいないところでそんなかけをするのかな、と思ったけど、
スンリもボラも凄くストレートな女の子なんでしょうね。
飲み比べのシーンは個人的に見てて楽しかった(((o>∪<)b☆=3


翌日二日酔いのボラ。定期健診に行った病院で見合い相手だったゴヌに診察を受ける。
痛い注射を打たれても涙一つ流さないボラに『強い女性が好きだよ』というゴヌ。
私は結婚なんかしません、というボラに
『君はせっかちだね、僕は結婚しようなんていってないよ』と茶化すゴヌ。
怒ったボラが帰ろうとするが、ゴヌは診察は受けて帰って、という。
思わず頬を叩いたボラは『あなたが悪いのよ!』といってその場を去る。
そのあと、ドックに昨晩したことを思い出し、やっちゃった、と悔やむボラ。

ジムで、掃除をしていたドックが2回から汚水をぶちまけると
下に来ていたボラに思い切りかかってしまう。
汚水を投げるなんて、と怒るボラに、仕方ないから着替えて、と
自分の服をさし出すドック。ちょうど着替え終わった後、スンリがやってきた。

『ドックさんと寝たの?!』と早とちりしたスンリは
怒りにまかせて、いい子だと思ったのにやっぱりあんたは最低な女だ。
遊び人の癖に、とまくしたてると、それを言ったのはドックなの?と聞き返すボラ。
だったらどうなの、と嘘をついたスンリの言葉を信じ、
最低、とそのまま立ち去るボラ。

ドックは、スンリの非礼を叱る。『あの子が好きなの?』と聞くスンリに
『(きっぱり)好きじゃない。今度あの子に会ったら謝れ』というドック。

後日、ボラ父に呼び出されるドック。ボラを助けたお礼をしたい、というボラ父に
『ならば時間を巻き戻したい』というドック。
『結局断るのか、断らないのも礼儀だぞ。だが何か必要になったらいつでもいってくれ』
という父。その時一本の電話が。
やっていた囲碁盤が崩れるが、ドックは簡単に元あった位置に
囲碁を直していく。電話を切った後、囲碁盤が元通りの配置になっていることに気づくボラ父。

そのころボラ。ドックの1件から凄く機嫌が悪い。
そこへゴヌからの電話が。『5分後に来れるならあってあげてもいいわよ』というと
自宅前で待ち伏せしていたゴヌに逢う。

どこに行くのよ、とまくしたてるボラを大きな水槽の前に連れて行き
ゆったりと泳ぐアザラシ(アシカ?)を見て和む、ボラとゴヌ。
ボラに見せてあげたかったんだ、というゴヌ。

そのころ、スンリはボラに言った酷い言葉に落ち込んでいた。
そこに一通のメールが。スンリの誕生日に、プレゼントを買ったから
自分の部屋にあるのでとっておけ、という。
ドックの部屋に行き、間違えてボラの服が入った袋を手にして
ご機嫌になるスンリ。謝るくらいなんてことないわ!といってうきうき。

ドックは母の消息を聞きに、前に住んでいた家に。
誰も行く先を知らない、という知人に、もし見かけたら教えてほしい、と告げる。

水族館デートを終え、ゴヌと別れたボラはスンリに呼び出される。
そこで自分の服を着て現れたスンリに目を丸くするボラ。
その服、小さそうね、というと、ドックさんが買ってくれたのよ、と
嬉しそうなスンリ。
そこで酷い男ね、といいながらその服が自分の服だという事、
ドックはあんたを単なる館長の娘としか思ってないのよ、と言ってしまう。
服はあげる。でもその服をあげたのは私よ?と鼻で笑うボラに
切れたボラは服を脱ぎ、下着姿になってしまう。

正気なの?と驚くボラに、泣きながら
今日は謝ろうと思ってきたのよ!それなのに・・・と泣いて去るスンリ。

そのあと、ジムで誕生日のスンリを待っていた仲間たちとドック。
そこへ下着姿のスンリが戻ってくる。
スンリは『酷いよ、あの女の服を私に送ったの?館長の娘としか思ってない、と
言ったの?わかっていたけど、それをボラに言うなんて酷い』、となくスンリ。

このシーンのスンリは可哀想だったかも。
女の子としても、ボラみたいな服を着て可愛い、と好きな人に思われたかっただけだし。
だけど、何とも思われてなかったと、他人から聞かされて
ドックが言葉に詰まる事で分かっていたことなのにさらに再自覚しちゃった。


夜、ボラの元を訪れるドック。
なんでスンリを傷つけた、と怒るドックに
好きでもないのに気を持たせるのが優しさだと思うの?というボラ。
『スンリが下着姿で帰った時何とも思わなかったろう、
お前が言った言葉がスンリを傷つけると思えない
そんなお前が恐ろしいよ』といって去ろうとするドックに
靴を投げ『見損なわないで!私だって心配してたわ!!』となくボラ。

ボラとテウン、完ぺきにすれ違ってますw
まぁ、ボラにいいとこ見せたいって貰った服を着て
逢いに行っちゃうスンリもちょっと考えなしだったかも。

ボラはちょっとからかうだけのつもりだったんだろうけど
スンリがあんなにドックを好きだとは単純に気がつかなかったんだろうな。
だって、病気持っていたし、昔のテウンとのことくらいしか
心をときめかせるような出会いがなかったような感じがするから
恋愛に少し疎いのかなぁ、とも思うんだけど。


後日、ドックは改めてスンリに、スンリの気持ちには答えられない、と告げる。
そして謝った上で改めてスンリに買った誕生日プレゼントを渡す。
一人になったスンリが開けてみると
スンリ(勝利)と書かれた紫色のトレーナーが入っていた。

スンリは大事だけど、恋愛をする余裕は本当にないんだ、というドックの言葉。
あれはスンリに向き合ったから言えた言葉だよなぁ、と思う。
ドックは基本的に優しいテウンのまま、なんだろうなぁ。


その時、ドックの元に、ドック母の居場所を知らせる電話が。
その場所へ行くと、金貸しに怒鳴られている母の姿が。

出て行った息子の姿に一瞬ひるむも
『お前みたいな息子なんてしらない!出ていけ!!』と怒鳴る母。
『ごめんなさい、僕が悪かったよ、全部僕が悪かった、許してほしい』と泣いて謝るテウンに
『金を持ってきな、3千万ウォンでたりる。今の私には息子より金が必要なんだよ』というテウン母。

どうやら本当にテウンが出ていったことが許せなかった母。
かなりきつい表情と言葉で怒るんで
テウンが子供みたいに泣いちゃいます。。。可哀想だったなぁ。


無職のテウン(ドック)、銀行にいっても借りられるわけがない。
そこで思い浮かんだのはボラの父のことだった。
ドックは藁にもすがる思いで、ボラ父を頼り、お金の無心をする。

ボラ父はお金を貸すことを条件に、ボラのお付きの運転手に、という。
それを聞いたボラは驚くが、いいわ、という。

『お金の力って怖いわね?2度と逢わないと思ってたのに。
 貴方、覚悟はできているわよね?』と意地悪な笑みを浮かべるボラ。

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最近のこと。

ちょっと息抜き雑談です。

ここ最近母も韓国ドラマにはまっているようで
DVDは字幕だしねぇ、という母の言葉で
吹き替えの韓国ドラマをチェックするようになってます。

今は華麗なる遺産、ラストスキャンダル、雪の女王を録画してます。

華麗なる遺産は母の要望で毎日DVDに焼いてるんですが
結構そのおかげで韓国ドラマばっかり目に入る日常にw

華麗なる遺産は前に韓流αで放送された時みてたけど
結構色々削られていたんですね!
今放送中のはほぼノーカットに近いらしいので
みてないよってシーンが結構出てきてます。

ラストスキャンダルは前の放送時実はみてなくて。
みてみたら面白くて結構好きだなぁ、と思う作品ですね(((o>∪<)b☆=3
ジンシルさん、本当にいい女優さんなのに・・・・
今後作品が見れないと思うと勿体なさすぎます。

雪の女王は1時間カットなんで、結構みているとぶつ切りガよくわかってしまって。
いきなりシーンが切り替わるのも残念・・・。
韓国ドラマは1時間枠じゃないんで、日本では放送しにくいんでしょうね。

ただ雪の女王は韓国ドラマをさして好きじゃないうちの旦那様も
(過去唯一面白いからと、最後までみたのはキムサムスンだけw)
面白い、と毎日録画したのをみる程好きな作品みたいです。

なので、あ、また切れてる!なんでカットすんだよなーと
旦那のほうがよく見てて、ケチをつける程w
結構今日記に書く時間がない状態ではありますが
出来る範囲でネタばれレビューも
自己満足に書けたらいいなと思っております(((o>∪<)b☆=3

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雪の女王 第2話 すずらんの花言葉

第2話あっという間にもう8年月日が流れてますw
ボラが本当に別人になってる(子役さんから、ソン・ユリさんになってる)w

早速レビューを暇な時に書いていきたいと思います。
(このレビューは2010年11月にTBS韓流セレクトで放送された内容です)
ピンク文字が感想。それ以外はドラマネタばれです(((o>∪<)b☆=3

~*~?~*~?~*~?~*~?~*~?~*~?~*~?~*~

8年後の2006年、小さなボクシングジム。
スパークリングをしているドック(テウン)がいた。

ドックはボクサー仲間のチュンシクが入院している病院へ見舞いへ。
そこで『死んでやる』と騒ぐ女性(ボラ)と出会う。
ドックは、騒ぐボラに自殺したいのなら頸動脈をきれ、といい
その言葉に冷静さを取り戻す。

テウンはジョンギュの死後、ジョンギュに懺悔の気持ちのまま
自分を捨てドックと名乗り、学問を捨て、後悔する日々を過ごしていた。

後日チュンシクが退院し、デバート売り場で仕事をしている処へ
客としてやってきたボラがチュンシクをいきなり叱りつける。
その場面に出くわしたドックはボラを止めるが
ボラは病院で出会ったドックに気がつき、さらに機嫌を損ね
チュンシクは首になってしまった。

一方ボラは父親との関係が悪化し続けていて
デパートでの態度の悪さ、生活感の悪さから見合いを強制されてしまう。

ボラは医者のゴヌに会うなり筋無力症である自分のこと
成金で成功した父親のことなどを一方的にまくしたて
結婚はしない、と吐き捨てて去っていく。
そんなボラを『面白い女性だな』と思うゴヌ。

チュンシクが首になったとしったドック(テウン)は
急いでボラの自宅へと向かう。

その頃ボラは見合いをぶち壊した事が原因で外出を禁止されるが
上手いことドンナム(お手伝い娘)の協力を取り付けて
家から脱走をする。
脱走して来たボラと八合わせたドックは首の取り消しを求めるが
ボラは運転して!といい、二人は車に乗って逃走をする。

ボラに言われるがまま、走る道中
ドックはチュンシクの首を取り消してほしい、とボラに頼むが
ボラはつん、とそっぽを向いてパーティ会場へいってしまう。

しばらく外で待つドック、でもボラは出てこない。
裏口から侵入して、ボラを探すことに。
一方ボラは一人の金持ち息子に声を掛けられるが
つん、とそっぽを向く。その態度が気に入らない、と絡まれる羽目に。

ボラが英語で馬鹿にされているとドックが現れて、英語で応戦。
『この人の運転手だから』とボラを助け、その場を後に。

帰りの車、ドックはボラでは話にならないので
ボラのお父さんに首の取り消しをお願いするため家に向かうが
途中検問に引っかかる。
ボラが逃げたことを知って、ボラ父が車に盗難届をだしていたのだった。

警察でボラが電話で被害届を取り消して!とボラ父にいうが
反省しなさい、とドックと二人留置場に入ることに。

ドックと少し、心を通わすように孤独な気持ちをごまかすように話すボラ。
留置場から出されたその足で、ボラがドックと向かったのは
海が見える孤独な丘の上にぽつんとある御墓だった。

哀しそうに参るボラの姿を少し離れた所から見ていたドックは
ボラの父親が健在な事から、母親の墓だと思う。
傍に咲く、すずらんの花を見つけて
ボラに『すずらんの花言葉は、幸せが訪れます。だからきっと幸せが来るよ』
とすずらんを手渡す。

ボラを連れ帰宅すると、ボラ父はドックを見るなり
二人を部屋に連れて行き、ドックをひっぱたく。
小切手を投げつけ、ボラに近寄るな、というと
ボラは泣きながら『この人はそんな人じゃない!』と訴えるが
ボラ父は聞く耳を持たない上、ボラを部屋から追い出してしまう。

ボラ父もボラそっくりで凄い高圧的。
テウンが御金目当てでボラに近づいた、と信じて疑わなかったのね。
話を聞けばそんな事もないのになぁ。


その様子を見ていたドックは『お嬢さんにいつもそんな態度ですか?
彼女はお母さんのお墓参りに行っていただけです。
母を恋しがるのは罪ですか?お金なんか要りません』といって
そのまま去っていく。

激高したボラ父。『なんで墓に行った!!』と怒鳴る。
ボラも『パパがお兄ちゃんを殺したのよ・・・!』と攻め立てる。
亡くなったのはボラの兄で、お母さんではなかった様子。
墓に行ったことが許せないボラ父は
『お前の顔など見たくない!!』と言い放ち、ボラは留学させられる事に。

どうやら家族の関係がおもわしくない原因は兄と母の存在みたい。
ただ1時間でちょっとぶつ切りされているのか
なぜそうなったのかいまいち見えてこないのが残念・・・!!


大人しく準備をするボラ。別れをいうために
ドックのいるジムを訪ね、素直に謝り、さよならを告げる。

留学当日。ボラはボラ父に『幸せになって』と告げ姿を消す。
ドックの元にもボラが行方不明であることの知らせが。
脳裏に、ジョンギュを思い出すドック(テウン)。

思い浮かんだのは、あのお墓。たどりつくと、身を乗り出しそうなボラがいた。
後ろから抱きとめ、『死ぬな!!』と告げて・・・。

という事で2話です。
旦那がゴヌさんがどうしても若い時の保坂尚希さんに見えるといいだしてから
どうしてもそう見えてしまうw

テウンはジョンギュの死から後悔の気持ちで高校もやめてたようで。
ドックを名乗るのもジョンギュの憧れたボクサーの名前だから。
それにしてもボラもどこがいいんじゃ、ってくらい高圧的ですね。
ヒョンビンさんは表情と間で演技する役者さんだと思うけれど
本当に素敵な表情です。サムスンの時とまた全然違うなぁ。

ボラは世にいうツンデレだな。と旦那の言葉に納得してしまいましたが(笑)
ボラは15年も病を抱えてきているので、心も少し疲れているのかな。
童話の冬の女王に合わせて役を書いているのでしょうね。

3話から少しづつ、関係がまた変っていくのかなぁ。

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